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DAZNの解約&退会手続きまとめ【無料期間中なら違約金は取られないかも調査】

スポーツ観戦が趣味だけど、なかなか見に行けない! そんなスポーツファンたちの間で、DAZNが話題! え?なんて読むんだって?「ダゾーン」だぞーん。 今回は、DAZNの解約方法や退会手続き、無料期間について紹介します。 記・・・

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スポーツ観戦が趣味だけど、なかなか見に行けない!

そんなスポーツファンたちの間で、DAZNが話題!

え?なんて読むんだって?「ダゾーン」だぞーん。

今回は、DAZNの解約方法や退会手続き、無料期間について紹介します。

記事は下に続きます。
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DAZNの解約・退会方法

DAZNの解約・退会手続きは簡単です。

  1. DAZNのホームページからマイページにログインする
  2. 登録する<退会する<退会します」を選択します。

これで、退会処理のメールが届いたら、退会は完了します!

スマホApple IDで登録をしている場合は、退会方法は以下になります。

  1. ホーム画面の「設定」アプリをタップ
  2. 一番上の「Apple ID、iCloud、iTunes Storeと….」をタップ
  3. iTunesとApp Storeをタップ
  4. 一番上の「Apple ID:(登録メールアドレス)」をタップ
  5. 一番上の「Apple IDを表示」をタップ
  6. 「登録」という項目が出てくるので、それをタップすると、DAZNアプリを発見できるので、「登録をキャンセルする」を選択して完了

解約がうまくできないという場合は、カスタマーサポートに連絡をしましょう。

連絡は、公式サイトからメールにて。

→ DAZN公式サイトーお問い合わせ

確認しておきたい「一時停止」という機能

DAZNは、4ヶ月以内であれば、お金を払わずに、会員でいられる一時停止の制度があります。

これを利用することで、動画を見られない忙しい時期や、自分が見たいスポーツのシーズンオフを無駄にお金を払うことを防ぐことができます。動画を見ない期間、お金を払っているのはもったいないけれど、解約して、また、見られるようになったら再登録するのが面倒だなーと思っていた人にとっては、とても便利な制度だと思います。

こういう制度は、他の動画サービスでは、私自身、見たことがないので、賢い!と感動してしまいました。

ただし!!

この一時停止の機能を使うことができない場合があることに注意してください。

支払いを、docomoやApple IDやAmazonに紐付けをしている場合は、利用できません。

一時停止の機能を使いたい場合は、どこかを経由して登録するのではなく、直接DAZNから登録する方が良いです。

一時停止機能は結構便利なので、最初、「好きなスポーツ多いし、停止にしたりはしないだろう」なんて思っていても、案外、後から使いたくなりますので、気をつけてくださいね。

とはいえ、docomoなどを経由した方が、月額料金は安くなりますけれどね。それが悩ましいところです。

解約しても日割りにならないことに注意

解約した時に注意しておきたいのが、日割りにならないということです。

ですが、支払いをした分は、視聴できます。契約終了日までは、退会手続きをしても見られるので、解約したいと思ったら、すぐに手続きすると良いです。

無料期間中に解約したら違約金って発生するの?

DAZNは、登録先によっては、1ヶ月無料で視聴できる無料期間があります。

そして、この期間中に解約しても、違約金などは発生しません。

ただし、無料期間中に解約をすると、当然ながら、無料期間が残っていても動画は見られなくなります。

無料期間が残った状態で、再登録をすると、残りの無料期間を引き継ぐことは可能です。これはとても良心的。

こういう動画サービスは、無料期間を残して解約して、再加入した場合、無料期間の続きはなくなってしまっていることが多いですからね。

他にスポーツ観戦が楽しめるサービスは?

スポーツ観戦ができる動画配信サービスは、色々あるけれど、スポーツが好きな人がオススメしているサービスは以下。

  • DAZN
  • WOWOW
  • スカパー
  • スポナビライブ
  • ビデオマーケット

他にもhuluとかでも見られるけれど、スポーツ観戦でとなったら、上記になります。

サッカーが好きな人は、迷わずDAZNと言っていました。DAZNは、Jリーグもですけど、欧州サッカーに強いです。ちなみに、30日ぐらいであれば、オンタイムに見られなくても、見逃し配信的な感じで、動画が見られるようになっていますので、中継だけではないのが嬉しいポイントだと思います。

DAZNはサッカーが強いとは言いましたが、これは、他の配信サイトと比較してということなので、他のスポーツが見られないわけではありません。むしろ、今、人気になってきているテニスだって見られますし、マイナースポーツも見られます。年間7500試合以上と書いてありましたので、すごい試合量をチェックできそうです。スポーツ好きにはたまりませんね。

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